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9月23日(水・祝)動物愛護フェスティバル2026に出展いたしました

     

    私たちペット愛葬社では、9月23日(水・祝)西部緑地公園にて行われた、

    動物愛護フェスタ2026にブース出展いたしました。

     

    公益社団法人石川県獣医師会と、石川県、金沢市が主催する動物愛護フェスティバルは、

    動物愛護週間行事の一環として開催され、広く県民に対し動物愛護精神および動物の適正飼養の普及啓発を図ることを目標として、毎年開催されています。

     

    私たちペット愛葬社でも、こうした開催趣旨に賛同しフェスティバル開催の協力とブース出展で毎年参加をさせて頂いています。

     

    今年も例年どおりたくさんのご家族様やワンちゃんたちにご来場いただきました。

    ここでは会場の様子や雰囲気をご紹介いたします。

     

    開会式

    当日はさわやかな秋晴れの空模様。

     

     

    日差しの下では少し暑く感じる時もありましたが、概ね過ごしやすい中、イベントはスタートしました。

     

    開会式の最初は、石川県獣医師会の田村兼人先生より、開会宣言です。

     

    おはようございます。皆さま、本日はご多忙の中、動物愛護フェスティバルにご参加下さいまして、誠にありがとうございます。

     

    只今より、動物愛護フェスティバル2026を開催いたします。

     

    今日一日が皆様にとって、最高の思い出の一日となりますことを、心より願っております。どうぞお楽しみ下さい。

     

     

    続いてフェスティバル開催実行委員長で石川県獣医師会・会長の宮野浩一郎先生より、開会の挨拶です。

     

    皆さんおはようございます。

    秋晴れになりましたが、もう少し涼しければいいんですけれども遠慮なく太陽がさしてまいります、そんな天気になっております。

     

    これから、今日一日長いようで短い時間ですが、いろいろな催しもたくさんあります。

    能登の震災から2年半以上が経ちますが、我々石川県獣医師会が行ってきた地震に対するいろんなことをパネルにしまして、数字や写真など、そういうものを展示もさせていただきました。

    まだまだ復興半ばではございますが今日、動物愛護の皆さんが集まっていただきましてそれをもって、明るい笑顔をもっていただければと思います。

     

    本日は本当にお暑い中ですけれども皆さまどうもありがとうございます。

    今日は皆さん協力して頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

     

     

    主催者挨拶は、石川県健康福祉部より菊地修一様。

     

    皆さんおはようございます。県から一言ご挨拶申し上げます。

     

    この動物愛護フェスティバルにつきましては、動物愛護週間ということで、9月20日から26日の週間に合わせて平成元年からスタートいたしました。

    当初は辰口丘陵公園で動物ふれあいフェアという名前で実施しておりました。

    平成26年からそこに金沢市も主催者として参加をいただきまして、会場もこの会場になり、

    そして27年度から名称も動物愛護フェスティバルという名称で行っております。

     

    このフェスティバルを通じて動物の命を守る心と、動物を飼うにあたってのマナーや心構え、そしていざという時の災害への備え、そういったものを改めて学んでそして、考えるきっかけとしていただければという風に思っております。

     

    また、このフェスティバルの開催にあたりましては、関係団体そしてボランティアの皆様方の多大なるご協力をいただいております。厚く御礼を申し上げます。

     

    動物愛護週間のもう1つの行事として、学生を対象といたしました、動物愛護に関わる絵画の募集も行っております。

    その一部が展示してありますので、また皆さんご覧いただきたいと思いますが、

    後ほど知事も参りまして表彰式を行いますので、どうぞそちらの方もよろしくお願いいたします。

     

    また、動物愛護センターにつきましても多くの方にご利用いただいております。

     

    今後も譲渡や普及啓発イベントを通して動物愛護を広めていきたいという風に思っておりますので、よろしくお願いいたします。

     

    今日1日が皆様にとって、楽しい時となりますことを祈念いたしまして簡単ですが、ご挨拶とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

     

     

    金沢市 福祉健康局 山口 和俊様より挨拶。

     

    皆さんおはようございます。

    村山市長は公務が重なりまして、挨拶を預かっております。代読させていただきます。

     

    本日、動物愛護フェスティバル2026が盛大に開催されますことを大変喜ばしく思うとともに、開催にあたりましてご尽力いただきました関係者の皆様に深く感謝を申し上げます。

     

    動物は、私たちの暮らしの中で大切な家族の一員です。

    動物を大切にする心は人と人との思いやりの心にもつながるものです。

    社会全体をより豊かで温かなものにしてくれると信じております。

     

    さて、金沢市では「人と動物が幸せに暮らせるまち金沢」の実現に向けまして、様々な事業に取り組んでおります。

    その1つといたしまして、飼主のいない不幸な猫を増やさないための不妊・去勢に関わる助成制度を拡充いたします。

     

    また本フェスティバル会場におきましては、様々なパネル展示など催しも行っておりますので、ぜひ本市のブースの方にもお立ち寄りください。

     

    結びとなりますけれども今日のこのイベントが、動物愛護について楽しく理解していただける場となりますことを祈念いたしまして挨拶とさせていただきます。

     

    今日は、このように暑い天気ですので、熱中症に気をつけて皆さん楽しんでください。

     

     

     

    県議会議員 下沢佳充様より祝辞です。

     

    本当いい日になりました。

    今日は少し暑いような気もしますけども今日は1日大いに楽しんでいただければと思っております。

     

    どこへ行っても災害の話。ここから我々政治に関わるものは離れることはできません。

    能登の震災・豪雨からそれぞれ2年半以上も経過をいたしました。

    その後に2回目の熊本の震災がありました。

    そしてこんどは千葉県であります。

     

    日本は災害列島であります。

    能登の震災地においては、本当に獣医師会の皆さんが協力・一致団結をして、ワンちゃんや猫ちゃん、いわゆるペットをどうやって安全に、救出するか、そういうことで随分知恵を絞られて努力をしてきました。

    同様に県も、もし災害になったらどうやってペットと一緒に避難所に行けるか、そういうことに知恵を絞っておるのも事実であります。

     

    能登の地震については、皆さんにお伝えをしたいなと思うんですけども、災害の関係者からすると2年あまりでよくここまで復興しましたね、という話になります。

    高い評価をいただいてます。

     

    当時の知事行政みんな頑張りました。あるいは能登の人たちもみんな力合わせた。

     

    ただ今の世の中ってのは何をやっても100点満点はいただけません。

    ちょっと自分自身で考えるとまたここが駄目だ、ということになる。

    メディアもそのいいところ悪いところどちらも報道しがちになります。

    そうすると金沢以南の人たちはやっぱり能登は駄目なのか回復していないんだと、こういう錯覚に陥る。

    そういうことがあります。

     

    長い間政治に関わっておりますけれども、本当に有権者の皆さんと言いましょうか、市民の皆さん、県民の皆さんに、正確にものを伝えるということの難しさも通感しました。

     

    能登の場合はなかなか半島という地理ゆえに、復興の芳しくない面もあることも事実であります。

    けれども、そのハンデを乗り越えてここに来たことを皆さんにもそして獣医師会にも感謝を申し上げたいと思います。

     

    そして獣医師会さんへも。これだけ大きなイベントを行っている県はあまりないそうであります。

    皆さんそこもですね、獣医師会の皆さんに対する感謝をしていただきたいなと思います。

     

    さらに獣医師会の使命として我々が日頃の当たり前に食べてる卵であるとか鶏肉だとか豚肉であるとか牛肉であるとか、ことあるごとに大活躍をしております。

    そういうこともどうかこの獣医師会の皆さんの活動であることも知っていただいて、動物に関して、いろんな思いのある皆さんの頭の片隅に置いていただくことも今回の1つの趣旨ではないかと思っております。

     

    どうか皆さん今日は1日、大いに楽しんでください。

    ありがとうございました。

     

    ペット愛葬社のブース

     

    いよいよ、フェスティバルも本番です。

     

     

     

    私たちペット愛葬社のブースでは、射的ゲーム、メモリアル用品の展示販売をご用意させていただきました。

     

    たくさんのご家族様やペットちゃんに遊びに来ていただき、皆さんとスタッフで交流を深めることができたと思います。

     

    射的ゲーム

     

    最初にご紹介するのは、ペット愛葬社ブースの目玉の催しのひとつ、射的ゲームです。

     

    たくさんの景品もご用意して、みなさんにチャレンジいただきました。

     

     

    時には順番待ちの行列も。

     

    みなさまにご協力いただき、スムーズにご案内させていただくことができました。

     

     

     

     

    慣れない射撃に戸惑いながらもしっかり狙って挑戦です。

     

     

     

     

    狙いを定める集中した姿がかっこいい!

     

     

     

    小さいお子さまは保護者の方と一緒に。

     

     

     

    実は大人のみなさんも真剣に楽しんで下さいました!

     

     

     

    お目当ての景品もらえたかな? 選ぶ時間もお楽しみのひとつです。

     

     

     

    ぬいぐるみをゲットしたのは、いぶき君8歳。着ぐるみワンちゃんと記念撮影。

     

     

     

    こちらはご兄弟でチャレンジしてくれた、しゅう君とこう君。

     

    ほっぺにB賞シールをくっつけてばっちり兄弟でキメて下さいました!

     

     

     

    お母さんと一緒に参加してくれた、ひかりちゃん。

     

    景品のお菓子を持ってニッコリ笑顔が素敵です。

     

     

     

    親子そろって写って下さった、りのかちゃん。

     

    景品のマーカーでたくさんこれからお絵描きしてくださいね。

     

     

    メモリアル用品 展示販売

     

     

    ブースでは、ペットメモリアル用品の展示販売も行いました。

     

    ペットちゃんの姿を載せて、オリジナルデザインでお作りいただけるメモリアルグッズは、

    フォトスタンドやクリスタル製品、クッションや抱き枕、マスコットキーホルダーまでさまざまで、

    多くの皆様にご興味を持ってお求めいただいています。

     

     

     

    たくさんのみなさまに、足を止めてご覧いただきました。

     

     

     

    当日、フェスティバル会場にてご覧いただけなかった皆さまにおきましては、

    弊社ペット愛葬社 西部緑地動物霊苑内に常設のショールームですべてのメモリアル用品をご覧いただくことができます。

     

    ぜひご来場くださいませ。

     

    着ぐるみ登場

     

     

    着ぐるみのワンちゃんが、ご来場のご家族のみなさまやペットちゃんたちをお出迎えしてくれました😸🐶

     

     

     

    みんなで一緒に記念撮影。

     

     

     

    ワンちゃんたちも一緒に。

     

     

     

    みんなでポーズを決めて。

     

     

     

    きょうだい一緒に。楽しい思い出になったかな?

     

     

     

    ワンちゃんどうしでごあいさつ。

     

    着ぐるみさんも仲良くなろうと積極的です。

     

     

    会場でのイベント

     

    会場の西部緑地公園・北塚園地では、中央広場で様々なイベントが行われていました。

     

    フリスビードッグ実演

     

     

    会場では、JFA 日本フリスビードッグ協会北陸支部様によりまして、

    華麗なジャンプでフリスビーをキャッチする「フリスビードッグ」の実演も行われました。

     

     

     

    飛んでくるフリスビーを追いかけて、勢いよくジャンプ!

    見事にキャッチする姿には、会場からも大きな歓声が上がっていました。

    人と犬が息をぴったり合わせて楽しむ姿も、とても印象的でした。

     

    警察犬・災害救助犬デモ

     

     

    会場では、警察犬・災害救助犬によるデモンストレーションも行われました。

     

     

     

    犯人役に向かって一気に走り出し、勇敢に立ち向かう警察犬。

     

    指示にしっかり応える姿はとても印象的で、その迫力ある動きにドキドキでした。

     

     

    アルパカとのふれあい

     

    星が岡牧場様より、会場には、アルパカとふれあえるコーナーも登場しました。

     

     

     

    ふわふわとした茶色の毛並みは、見るからに柔らかそう。

     

     

     

    どことなくにこやかにも見える表情で、のんびり佇む姿に思わずほっこりします。

     

    アルパカの穏やかな雰囲気に包まれ、会場には牧歌的なひとときが流れていました。

     

     

    ポニーの乗馬体験

     

     

    石川県獣医師会様より、ポニーに乗ることができる乗馬体験も行われていました。

     

    「ポニーだから小さいかな?」と思って近づいてみると、実際に間近で見ると意外と大きく、なかなかの迫力!

     

     

     

    ちょっぴり緊張しながらも、普段なかなかできない体験のできる時間ですね。

     

    出展ブース紹介

    動物健康相談・こどもどうぶつびょういん

     

    石川県獣医師会様のブースです。

     

     

     

    子どもたちに向けた、動物病院のお仕事を体験できる「こどもどうぶつびょういん」と、

    気軽に獣医師さんにいろいろな相談や質問のできる、動物健康相談のコーナーにたくさんのご家族、飼い主の皆さんが訪れていました。

     

     

    狂犬病予防対策委員会・緊急災害時動物救護対策委員会

     

    こちらも、石川県獣医師会様より、狂犬病に関するパネルを中心に展示が行われていました。

     

    ワンちゃんの飼い主さんとは切っても切り離せない狂犬病予防。その重要性のよくわかるブースでした。

     

     

    石川県 農林水産部

     

     

    「公務員の獣医さんの仕事ってなあに?」

     

    というテーマでパネル展示が行われていました。

     

    主に畜産業の安全安心のため、普段私たちがあまり意識しないところでも、重要な役割を担っていることが分かる展示でした。

     

     

    石川県 いしかわ動物愛護センター

     

     

    こちらのブースでは、どうぶつクイズのコーナーや、さまざまなパネル展示が行われていました。

     

    知ってるようで知らないこともクイズになっていたりして、楽しみながらもためになる、そんなブースになっていました。

     

     

    小学生の動物愛護絵画展

     

     

    石川県のブースでは、動物愛護週間(9月20日〜26日)の行事の一環として、小学生を対象にした「小学生動物愛護絵画展」が開催され、その作品の一部がフェスティバル会場にも展示されていました。

     

    どれも動物を思いやる気持ちがあふれる、あたたかな作品に感じられました。

     

     

    金沢市

     

     

    金沢市のブースでは、ペットの防災についてや、動物を飼うにあたってどんなことを前もって考えるのがよいか、といった内容のパネル展示が行われていました。

     

    ひと目でわかりやすく示された内容で、いざというときの防災対策の重要性を改めて考えさせられる内容だったと思います。

     

     

    NPO法人石川県救助犬協会連合会

     

     

    警察犬・災害救助犬デモを行ったNPO法人石川県救助犬協会連合会様のブースです。

     

    主に災害救助犬や警察犬の育成などを通じ私たちの安全に貢献している団体で、

    災害や捜査の現場での大切なパートナーであることを再確認できました。

     

     

    北陸訓練士会

     

     

    たくさんの訓練士やドッグスクールからなる北陸訓練士会様のブースで、しつけに関する相談会が催されていました。

     

    専門家に気軽に相談できるチャンスは、飼い主さんにも貴重な機会となったのではないでしょうか。

     

     

    JFA日本フリスビードッグ協会 北陸支部

     

     

    日本各地でフリスビードッグの競技会を開催・運営しているJFA日本フリスビードッグ協会 北陸支部様。

     

    上記でご紹介したフリスビードッグの実演を行い、飼い主さんと愛犬ちゃんの躍動感たっぷりの共演を見せてくれました。

     

     

    国際ペット専門学校/国際動物看護専門学校

     

     

    学校法人国際ビジネス学院が運営する、国際ペット専門学校様と国際動物看護専門学校様のブースです。

     

    国際ペット専門学校では、ペットトリマーやトレーナーを目指すカリキュラムが中心で、ブース内ではトリミングやお手入れの体験コーナーが行われていました。

     

    一方、国際動物看護専門学校は動物看護師を目指す学校で、ブースではペットの肥満度チェックなどの体験が行われていました。

     

     

    石川ドッグレスキュー

     

     

    犬の里親探しを中心に活動を行っているボランティアグループ、石川ドッグレスキュー様。

     

    里親募集のパネル展示などが行われていました。

     

     

    一般社団法人OVO

     

     

    一般社団法人OVO様は、石川県民によるボランティア団体です。

     

    殺処分ゼロを目指して、地域猫活動として飼い主のいない猫たちの避妊・去勢手術と、里親募集・譲渡活動をおこなっているということです。

     

     

    一般社団法人ハピ猫サークル白山

     

     

    石川県内の地域猫活動、保護した猫の里親募集などを行っているボランティア団体の、一般社団法人ハピ猫サークル白山様。

     

    保護した猫たちの、譲渡に向けての活動の様子を載せたパネル展示で、その活動を分かりやすくPRされていました。

     

     

    一般社団法人ねことひと

     

    野良猫ゼロを目指してTRNM活動を行っている、一般社団法人ねことひと様。

     

    TRNMとは、猫のTNRに「Management(管理)」を加えた考え方です。

    TNRM=捕獲(Trap)・不妊去勢手術(Neuter)・元の場所へ戻す(Return)に加え、その後の見守りや管理(Management)まで行う取り組み、

    ということで、そうした活動を伝えるパネル展示や、物販にも注目があつまっていたようでした。

     

     

    日本ヒルズ・コルゲート(株)

     

     

    「Hill’s」ブランドを通してライフサイエンスに基づいたペットフードを届けている、

    日本ヒルズ・コルゲート様のブースでは、さまざまなフードのサンプルの配布が行われていました。

     

     

    ロイヤルカナン・共立製薬(株)

     

     

    「ロイヤルカナン」ブランドが有名な共立製薬(株)様のブースです。

     

    たいせつなペットちゃんの食は健やかな生活の第一歩、ということでやはり関心の高いブースの様子でした。

     

     

    MPアグロ(株)

     

     

    ペットはもちろん、畜産関係まで、動物の医薬品事業を行うMPアグロ(株)様のブースでは、

    さまざまな製品紹介や、サンプルの配布が行われていました。

     

     

    遊びに来てくれた子たち

     

    ラブラドール・レトリーバーの、こまちゃん1歳。

     

     

     

    グレート・ピレニーズの、タイオン君2歳2か月。

    ふわふわの毛並みに、バンダナがとっても似合って素敵です。

     

     

    ポメラニアンの、とお君13歳。

    ぴったり揃えた前足が可愛いです。

     

     

     

    着ぐるみさんに抱っこされて笑顔の、ピーちゃん5歳。

     

     

     

    こちらはシベリアン・ハスキーのコンビで、ルディーちゃん(左)と、アンディーちゃん(右)。

    リラックスした表情にこちらも和みますね。

     

     

    おわりに

    楽しい時間はあっという間に過ぎ、動物愛護フェスティバルも終了の時間を迎えました。

     

    私たちペット愛葬社のブースにも、延べ300名近くに上るたくさんの皆さまにお立ち寄りいただきました。

     

    ご来場くださったご家族さま、写真撮影に快くご協力くださった皆さまとペットちゃんたち、ブース運営を支えてくださったボランティアの皆さま、そしてフェスティバルの開催・運営に携わられた関係者の皆さま。

    多くの方々のご協力があってこそ、こうして無事にイベントを終えることができました。

     

    改めまして、心より感謝申し上げます。

     

     

    会場では、ここではご紹介しきれないほどたくさんのご家族さまとワンちゃんたちに出会うことができました。

     

    動物たちを大切に想う皆さまと楽しい時間を共有する中で、私たち自身も、動物たちの命や家族としての存在について、あらためて考えるきっかけをいただいたように感じます。

    そんな積み重ねが、動物たちにとってより幸せな社会につながっていくのではないでしょうか。

    今回のフェスティバルが、皆さまにとっても動物たちとの絆や命の大切さを感じるひとときとなっていましたら幸いです。

     

    ご来場いただきました皆さま、そしてイベントに関わられたすべての皆さま、本当にありがとうございました。

     

     

     

    ペット愛葬社 石郷岡

     

    前年2025年の動物愛護フェスティバルの様子は下記よりご覧いただけます。

    9月23日(火・祝)動物愛護フェスティバル2025に出展いたしました

     

    当社は北陸地域の金沢市、小松市、福井市、鯖江市の計8ケ所に店舗があり 石川は加賀・福井は敦賀と全域で、
    ペット犬、猫、及び他動物のペット葬儀、ペット火葬、納骨、動物霊園運営を行っております
    葬儀式場(セレモニー)や火葬場、動物霊園・ペット霊園の事前見学やご相談など致しておりますので、お気軽にご相談ください

     

    ペット愛葬社
    西部緑地動物霊苑

    〒920-0363 石川県金沢市古府西1-1 TEL.076-267-7788

    ペット霊園 ペットセレモニー ペット火葬場

     

     

     

     

    金沢寺町動物霊苑

    〒921-8033 石川県金沢市寺町5-6-10 TEL.076-241-1055

    ペット霊園 ペットセレモニー

     

     

     

     

    小松ペット霊園

    〒923-0004 石川県小松市長崎町4-118 TEL.0761-24-1059

    ペット霊園 ペットセレモニー ペット火葬場

     

    セレモニープラザ森本

    〒920-0155 石川県金沢市高坂町ホ13-1 TEL.076-257-6732

    ペット火葬場

     

    福井県福井市堂島町110番地 福井動物霊苑 0776-54-5073
    福井県福井市田ノ谷町21-4 大安寺動物霊苑 0776-59-1760
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